放送大学勉強記

考察

放送大学は、試験の前に課題提出をしないといけないのですが、前回は忘れてしまい試験を受ける権利を得ることができませんでした。

前回受けられなかった分は次の学期に限り課題提出からやり直すことができるので、今回は2科目を提出しました。

前回受けられなかった科目は「公衆衛生」
今回新たに取った科目は「認知症と生きる」

認知症の方は得意分野なので理解しやすいです。

公衆衛生の方は、知らないことが多くて頭がこんがらがる感じ。
でも、今の仕事に通ずるところもあるので、勉強になります。

大人になって、こうやって勉強することは、若い時と違って理解力や記憶力も衰えているから大変だし、勉強だけすればいいという状況でもないので、本当に大変。

だけど、大人になったからこそ、自分がやりたいからこそやる勉強は、大変でも楽しい。

試験も無事乗り越えて、単位を取得したいと思います。

考察
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この記事を書いた人
中村楓

山口県在住の介護福祉士&介護ライター。
わかりやすい言葉で誰にでも理解しやすい文章を書くのがモットー。
双子を含む3人の子育て真っ最中。
双子は口唇裂+口唇口蓋裂。
hide&X-JAPAN愛はすさまじい。

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