一流に触れる

考察

今日、子供たちとKENTOMORIのワークショップに参加してきました。

娘は3回目、私と息子たちは初参加です。

娘は過去2回とも、うまく踊れずにフリーズするという状況でしたが、今回は比較的踊れていたよう。

私はというと、全然でしたが楽しく踊れました。

息子たちはというと…

人に流されず自分の意見を貫き、「俺はやらん」と見学。

それでも、一流に触れるという経験はできたのではないかと思います。

息子たちの心にどのような影響をもたらしたかは、私にはわかりません。

けれども、私が好きなことや経験したいと思うことを一緒にやっていくというのは、決して彼らにとって悪い影響はないと思っています。

これからも、一緒にいろいろな経験をしていきたいです。

mohamed HassanによるPixabayからの画像をトップ画に使用しました。

考察
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この記事を書いた人
中村楓

山口県在住の介護福祉士&介護ライター。
わかりやすい言葉で誰にでも理解しやすい文章を書くのがモットー。
双子を含む3人の子育て真っ最中。
双子は口唇裂+口唇口蓋裂。
hide&X-JAPAN愛はすさまじい。

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介護専門ライティング事務所『楓和堂』
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