UBE ビエンナーレ2018AIRプロジェクト部門 日常劇場「コンフリ」

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葛谷春光堂さんの日常劇場もいよいよ最終章。

今日は、第12幕「コンフリ」を紹介します。

UBE ビエンナーレ2018AIRプロジェクト部門 日常劇場「コンフリ」

共栄クラブを出てたくさんの人が向かう先に現れたのは、平成32年にできた「コンフリUBE」

店内には、新川座の看板やたこ平の屋台など、銀天街の日常をこれまで彩ってきた歴史があちらこちらで見られます。

可愛い女の子がギター1本で歌う声が優しく店内に響きます。

カウンターには、たくさんの日本酒とクラフトビール。

お店がたくさんのお客さんで溢れたところで、葛谷春光堂さんの「日常劇場」は終演。

宇部中央銀天街の「日常」にまた新しい歴史が加わりました。

そして、またここから新たな「日常」がスタートしてきます。

それが、「コンフリUBE」の実現。

現在、店長を募集しています。

募集要項は以下の通り。

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【コンフリUBE店長募集のお知らせ】

(募集のポスターの内容をそのまま転記します)

この場所(宇部中央銀天街多世代交流スペース付近)で
日本酒とクラフトビールと季節の料理がある
アートスペースを一緒に運営してくれる人を探しています!

・人とコミュニケーションするのが好きな人
・料理とお酒が好きな人
・アートが好きな人

茨木県取手市のコンフリで1~2か月の研修が可能な方
給与、時期など要相談

※ご興味のある方は画像にある連絡先にメールしてみてください。
葛谷さんに迷惑がかからないよう本文中に連絡先は記載していません。

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ここまで、日常劇場を第1幕から第12幕まで、私なりの思いや解釈で書いてきました。

今だから思うことはたくさんあるので、それは次回のブログにまとめたいと思います。

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